家族の個々の問題を改善することで 健康な家族システムを取り戻します

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講演のご依頼承ります

自治体・教育機関・学校・PTAからのご依頼が多く、「自殺・命、いじめ」を主題にしたご依頼が増えています。

心理学を学ぶことで防げる命もあり、自治体・教育機関・学校・PTAの早くからの取り組みが望まれます。

 

講演のご依頼に対しては、下記のようなテーマでお話しています。お気軽にご相談ください。

講演のご依頼

講演テーマ

積み木の家のバックに幸せそうな家族の風景

かけがえのない大切な命を守る授業

ジャンル  命/自己肯定/いじめ/コミュニケーション

聴講対象者 PTA/教育機関関係者

折り紙やままごとで遊ぶ笑顔の女の子

子どもの能力を引き出すコツ

ジャンル  子育て/自己肯定/ほめ方/コミニュケーション

聴講対象者 保護者、教職員、保育士、幼稚園の先生、青少年健全育成に関わる方々

楽しそうに会話をする母娘

実践型 親も幸せ・子供も幸せ
コミュニケーション講座

ジャンル  子育て/自己肯定/ほめ方/コミニュケーション

聴講対象者 保護者、教職員、保育士、幼稚園の先生、青少年健全育成に関わる方々


講師紹介

家族カウンセリング研究所代表/家族カウンセラー柿澤一二美

家族カウンセリング研究所代表/家族カウンセラー

柿澤 一二美

かきざわ ひふみ

自治体・教育機関からのご依頼が多く、「自殺・命、いじめ」を主題にしたご依頼が増えています。

心理学を学ぶことで防げる命もあり、自治体・教育機関の早くからの取り組みが望まれます。

講演のご依頼をお待ちしております。


講演テーマ1

かけがえのない大切な命を守る事業

ジャンル  命/自己肯定/いじめ/コミュニケーション

聴講対象者 PTA/教育機関関係者

講演内容イメージ:積み木のバックに幸せそうそうな家族の風景

提供する価値・伝えたい事

「生まれてこなければよかった」「消えてなくなりたい」「自分は何をやってもダメだ」と口にする子どもたちに、大人は何が出来るのでしょうか?「生きていてほしい」この言葉で救われた命があります。子どもたちに寄り添うと見えてくる苦しみ。

「リストカット」「いじめ」「摂食障害」「自殺未遂」「不登校」「非行」。身近な人のゲートキーパー(*)になる事で救える命があります。

 

*「ゲートキーパー」とは、命の門番とも言われ、自殺の危険を示すサインに気づき、適切な対応(悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な支援につなげ、見守る)を図ることができる人のこと。

 


内 容

  • アイスブレイク
  • 子供の自殺の現状
  • 子供の自殺予防の3つのスキル
  • もしも子供に「死にたいと言われたら?」
  • 親の愛こそ「自殺を防ぐ!」

根拠・関連する活動歴

日本赤十字社助産師学校・神奈川県開成町・江戸川区教育委員会

目黒法人会・山梨県青少年協会・東京都あきる野市教育委員会

愛知県教育備北教職員組合・岡山県教育委員会・三重県教職員組

合など。

子どもの悩み専門、家族カウンセラーとして活動中 


講演テーマ2

子どもの能力を引き出すコツ

ジャンル  子育て/自己肯定/ほめ方/コミニュケーション

聴講対象者 保護者、教職員、保育士、幼稚園の先生、青少年健全育成に関わる方々

講演内容イメージ:折り紙やままごとで笑顔の女の子

提供する価値・伝えたい事

子どもには年齢に応じた対応方法があります。

無用な心配や押し付けで子どもの個性をつぶさないコツをお伝えします。

ポイントは「3つほめて1つ伸ばす」

 

子どもの能力は「無限大」です!4人の子育てで経験した、「不登校」「いじめ」。今ではすべて良い経験です。


内 容

  • 本日のゴール。今日から使える子どもとの向き合い方の「スキル」を身に着けていただく
  • 子どもとの関係改善
  • 「いじめ」「不登校」「非行」「摂食障害」「児童虐待」
  • 子どもからのサインを見逃さないようにするには・・・
  • わかったときの対応策
  • 「3つほめて1つ伸ばす」を体験する。
  • 子どもの発達の段階を理解する。発達段階に合わせたコミュニケーションのコツ
  • カウンセラーが使う「聴くスキル」を使って、悩みや問題の本質を見抜く力をつける。

根拠・関連する活動歴

日本赤十字社助産師学校・神奈川県開成町・江戸川区教育委員会

目黒法人会・山梨県青少年協会・東京都あきる野市教育委員会

愛知県教育備北教職員組合・岡山県教育委員会・三重県教職員組

合など。

子どもの悩み専門、家族カウンセラーとして活動中 


講演テーマ3

実践型 親も幸せ・子供も幸せ
コミュニケーション講座

ジャンル  子育て/自己肯定/ほめ方/コミニュケーション

聴講対象者 保護者、教職員、保育士、幼稚園の先生、青少年健全育成に関わる方々

講演内容イメージ:日常での自然の会話がはずむ母と娘

提供する価値・伝えたい事

人の発達の第一段階は「基本的信頼」です。母親(養育者)に愛されることで、自分の事を愛することができるようになります。「ほめる」と相手の自己肯定感だけでなく、ほめている人の自己肯定感も高まります。

この講演を受講することで、「ほめる」ことが上手になり、あなた自身の変化を見て感じとれるようになります。

 

「子供のほめ方がわからない」

自分がほめられる体験をしてみませんか?

では誰にほめられたい?

自分とのコミュニケーション、子供とのコミュニケーション。

 

ゲームとワークで楽しく考えてみましょう。


内 容

  • 知り合うワーク 二人一組で
  • ほめるとは?
  • ほめてもらいたいことを書き出す。
  • では二人一組で
  • 次は誰にほめてもらいたいですか?
  • 芸能人?有名人?家族?
  • 「3つほめて1つ伸ばす」

根拠・関連する活動歴

日本赤十字社助産師学校・神奈川県開成町・江戸川区教育委員会

目黒法人会・山梨県青少年協会・東京都あきる野市教育委員会

愛知県教育備北教職員組合・岡山県教育委員会・三重県教職員組

合・跡見学園中高等学校・愛知県教育連合・飯能地区学校警察連絡協議会など。

子どもの悩み専門、家族カウンセラーとして活動中 


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