家族の個々の問題を改善することで 健康な家族システムを取り戻します

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体験者さまの声

健やかな子どもを育てる会 参加者の感想

掲載許可をいただいた体験者さまのお声を掲載しています。

教員のみなさまより

先生のお話をうかがって、日々子どもたちをほめていることは間違いではなかったと自信になりました。講演を聞いて子どもや保護者の方に寄り添って頑張ろうという元気がわきました。

学校は子どもを育てる現場であるので、ほめて伸ばすことはとても重要なことです。毎日の言葉がけを反省することができ、今回の講演はとても参考になりました。

相手を認めたり、受容したりすることの大切さを教えていただきました。コミュニケーションをとるときに大切なことが分かり、相手と呼吸を合わせたり、意見を聞いてうなずいたりすることを今後大切にしていきたいと思います。

最近生徒の良いところに気がついてもほめていない気がします。講演会を聞いて、これからは生徒のよいところをどんどんほめていきたいと思います。

たくさんのワークを行うことができよかったです。今回初めてやってみて少し不自然になってしまったところもあったので、今後当たり前に自然に行えるように、人と接するときに少しずつ取り入れていきたいです。

ワークを中心に会が進み、とても分かりやすかったです。明日からの指導に取り入れられることばかりだったので、すぐに実践してみたいと思います。

「ほめる視点」というものがとても勉強になりました。能力ではなくプロセスをほめることを意識して、生徒にも自分の子どもにも声をかけていきたいと思います。

色めがねで見ているというお話は、まさにその通りだと思いました。欠けている部分を気にするのではなく、良いプロセスに目を向けてほめていきたいと思います。

今回改めてプロセスをほめるということ、3Sを使うと良いということが大切であると学びました。クラスの全員に3Sのなにか一つでも言えたらいいなと思いました。

「この部屋寒いですね」の受け答えを聞いていて、日常の子どもとのやりとりで似たような望ましくない対応をしていないか考えることができよかったです。

「3つほめて1つ伸ばす」自分の意識次第で学級でも実践できることだと思いました。リフレ-ミングは授業の中で取り入れていくと、自己肯定感を高めるための有効な手段だと感じたので、今後実践してみたいと思います。

最近極力叱らないように、生徒が楽しくモチベーションを高くもてるように声をかけています。3つほめて生徒との関係を築き、生徒の可能性を1つでも多く伸ばしていきたいと思います。

 


保護者のみなさまより

最初から最後まで全ての内容に、これからの自分の在り方や子育ての対応の見直しができました。今回の話のように今後過ごせたら、子どもも自分も笑顔になれそうと思い、講演を聞いている時に幸せを感じました。

分かりやすい実例やトレーニングで、これからの子どもとの関わり方で参

考になることが多く、楽しんで参加することができました。

実際に対話をやってみることで、自分では気付かなかったポイントが分かってきたので、対話の実践はとてもよいと思いました。

子育ての3つの信念を忘れずに、家で子どもたちに接したいです。ほめることが大切だと分かっていてもなかなかできていないので、頑張ってみようと思います。

中3と小2の娘をもつ親として、どうしても下の娘に目がいきがちですが、上の娘をしっかり抱きしめてあげたいと思いました。

子どもの能力を引き出すコツということでしたが、大人にも当てはまる内容で参考になりました。コミュニケーションを夫婦で取り合えば、自然に子どもにも伝わると思ったので、夫にも子どもにも目を見て会話をしていきたいと思います。

ほめることの大切さを改めて学ぶことができました。自己肯定感を高める関わり方について、早速行ってみたいと思います。人は変えられないので、まずは自分から帰ることを目標にしていきたいです。

コミュニケーションをもつことが大切だと思いました。信頼関係が何よりだと思うので、子どもと今以上に話し、ほめて伸ばしていくことをいつも心掛けたいと思います。

初対面の方との対話でしたが、コミュニケーション技術を使うと、楽しく初対面であっても親しくなれるのだと感じました。自分の話を聞いてもらえているという感覚はとても気持ちがよく、子どもの会話でも生かしていきたいです。

子育てについて参考になることばかりでした。ほめ方が勉強でき、3Sはすぐに実践できそうなので、実際にやってみようと思います。

「3つほめて1つ伸ばす」自分の意識次第で学級でも実践できることだと思いました。リフレ-ミングは授業の中で取り入れていくと、自己肯定感を高めるための有効な手段だと感じたので、今後実践してみたいと思います。

最近極力叱らないように、生徒が楽しくモチベーションを高くもてるように声をかけています。3つほめて生徒との関係を築き、生徒の可能性を1つでも多く伸ばしていきたいと思います。


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